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初優勝おめでとう!

把瑠都、感激と反省=「上目指す」決意表明-大相撲初場所千秋楽
 感激に浸りながら反省も忘れなかった。白鵬の厳しい攻めに屈し、初賜杯を全勝で飾れなかった把瑠都。「まだまだだね。一つ勝てなかったが、次はその問題を直したい」。熱っぽく語り、闘志をかき立てた。
 白鵬は普段より仕切り線の後ろで手を付いた。もろ手で攻めた把瑠都は、相手と距離があった分、左腕が伸び切ってしまった。これをたぐられて左四つ。右上手を与えると、横綱が一気に寄った。「とにかく押そうと思った」という把瑠都のもくろみは崩れた。
 立ち合いの当たりが良くなった今場所。攻めが速くなり、怪力も生かして念願をかなえたが、千秋楽の結びでは、白鵬との対応力の差が出た格好。綱とりが懸かる3月の春場所に向け、もちろん課題は多い。
 エストニアから母ティーナさんが来日。表彰式では、喜ぶ母の姿に涙した。「自分が選んだ道だし、(ここまで)長くも、短くもなかった。今までやってきたことは無駄ではなかった」と自信を得た把瑠都。「一番上を目指したい。今場所みたいな相撲を取れば、いけると思う」と、堂々と決意表明した。
ソース
(´・ω・`) 千秋楽で土がついてしまったけど、それでも最後まで頑張った。
お疲れ様です、把瑠都関!
幕下優勝は佐久間山=大相撲初場所千秋楽
 大相撲初場所千秋楽の22日、幕下と三段目の優勝決定戦が行われ、幕下は序ノ口デビューから史上1位の27連勝を記録した佐久間山(東京都出身、北の湖部屋)が、6勝1敗で並んだ8人のトーナメントを制して優勝した。三段目は7戦全勝同士の決定戦で琴河津(大分、佐渡ケ嶽)が謙豊(宮城、時津風)を破った。 

◇各段優勝力士略歴
 ▽幕下 佐久間山(6勝1敗) 東15枚目、本名佐久間貴之。東京都出身、北の湖部屋、23歳。11年技量審査場所初土俵。185センチ、145キロ。得意は右四つ、寄り、上手投げ。
 ▽三段目 琴河津(7戦全勝) 西43枚目、本名河津大飛。大分県出身、佐渡ケ嶽部屋、19歳。11年技量審査場所初土俵。189センチ、111キロ。得意は右四つ、寄り。
ソース
(´・ω・`) 佐久間山の1敗が惜しかったねえ…
でも史上一意の連勝記録がうちたてられて、すごいと思います。今後に期待したいですね。

テーマ : 今日の出来事
ジャンル : 日記

tag : ニュース 日記 相撲

 
 

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