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19で少年ってムリがあるような…

裁判員裁判で初めて少年に死刑判決 石巻3人殺傷
 裁判員裁判で初めて少年(19)に死刑が求刑された宮城県石巻市の3人殺傷事件で、仙台地裁は死刑の判決を言い渡しました。
 元解体工の少年は、以前、交際していた少女の家に押し入り、姉の南部美沙さん(当時20)と友人の大森実可子さん(当時18)を刃物で殺害し、一緒にいた男性に重傷を負わせた罪などに問われています。検察側は「凶悪極まりない犯行」として、裁判員裁判での少年事件では初めて死刑を求刑していました。25日の判決で、仙台地裁は「殺意は強固」と認定し、少年に対して死刑を言い渡しました。
ソース

(´・ω・`) 19歳(当時18歳)でもう自分の子どもがいて、
就職して働いてる人間を「少年」っていうのはどうなんでしょうかね?
子を持つ親が人を殺めたら裁かれるもんでしょ、普通は。
それを年齢で縛るってどうなんでしょうかね?

(´・ω・`) そして「少年」だからといって、減刑するという動きもどうなんだか。
それにNOと言ったのが、今回の裁判員裁判だと思います。
罪の重さに年齢は関係ないということだと思います。
どんな年齢であっても死刑を適用しても仕方ないことだってあると思いますよ。

さて、今回の裁判…上のほうまでいくんでしょうかね?
上のほうで覆ったら嫌だなぁ…
裁判員の意向に沿って云々とかいって、今回の判決のまま確定してくれないかな。

テーマ : 気になったニュース
ジャンル : ニュース

tag : 日記 ニュース 裁判員裁判 死刑

 
 

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 日弁連・会長:宇都宮健児は、「虚偽(詐害行為)は正当な弁護士業務だ」と主張(議決)して、懲戒対象弁護士を擁護し、これを撤回せずに、裁判で争っております。

 弁護士を指導・監督する立場にある宇都宮健児のこの行為は、不法行為を教唆するものであり、国民への背任でありましょう。

 表向きは、社会正義の実現(弁護士法1条)を強調しながらも、裏陰では、「虚偽(詐害行為)は正当だ」と指導しているのですから.弁護士トラブルが急増するは当然です。
 
 組織的な権力を得ている日弁連・会長:宇都宮健児らのこの裏影での卑劣な行為を国民は知ることができず、それをとがめる手段もない様です。

 国民は、日弁連・会長:宇都宮健児らのこの卑劣な行為・国民をたぶらかし、見下す事実を知るべきです。

 国民が誠意と苦悩をもって、裁判員としての重大な役割を果たそうとしている中、「虚偽は正当な弁護士業務だ」として、私利私欲だけで行動する.巨大な権力を手にした者たちがいることを知って下さい。

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